神功皇后陵古墳(狭城盾列池上陵)(五社神古墳)
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佐紀古墳群の北西地域にある4世紀末~5世紀初めの大型前方後円墳(五社神古墳 )。第14代仲哀天皇の皇后である神功皇后の陵墓「神功皇后狭城盾列池上陵 」として比定されており、佐紀盾列古墳群の中では最も大きい古墳(全長275メートル )です。神功皇后は、自ら新羅に遠征したと伝えられています。
基本情報
- 住所
- 奈良県奈良市山陵町宮ノ谷
- アクセス
- 近鉄平城駅 徒歩約5分
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佐紀古墳群の北西地域にある4世紀末~5世紀初めの大型前方後円墳(五社神古墳 )。第14代仲哀天皇の皇后である神功皇后の陵墓「神功皇后狭城盾列池上陵 」として比定されており、佐紀盾列古墳群の中では最も大きい古墳(全長275メートル )です。神功皇后は、自ら新羅に遠征したと伝えられています。